8月と9月はスペインの朝ごはん

「ヨーロッパの尾」「アフリカの頭」と言われるイベリア半島に位置するスペイン。古来からさまざまな民族、文化の影響とともに、新鮮な海の幸、山の幸を生かした独自の食文化が発展しました。スペインでは1日に5回食事をする習慣があり、朝ごはんは8時頃に家で食べるデサジューノと11時頃にバルなどでタパスのような軽食を食べるアルムエルソがあります。8月と9月のワールド・ブレックファスト・オールデイはそんなスペインを、朝ごはんを通して旅します。


スペインの朝ごはん

¥1,740(税込)


WORLD BREAKFAST ALLDAYがご用意するスペインの朝ごはんは、トーストしたパンにトマトを乗せたスペインの朝ごはんの定番「パン・コン・トマテ」に、中がとろっとした食感が特徴の“マドリード風”に仕上げたスペインオムレツ「トルティージャ」、パプリカやナスを使った焼き野菜のマリネ「エスカリバーダ」、青唐辛子やオリーブ、アンチョビなど串に刺したピンチョス「バンデリージャ」を添えたワンプレート。その他、“飲むサラダ”と呼ばれる野菜たっぷりの冷製スープ「ガスパチョ」やスペインの国民的チョコレートドリンク「コラカオ」など、スペインならではのサイドメニュー、デザート、ドリンクもご用意します。

協力)Madoka Belda Yamamoto


スペインの朝ごはん

提供期間:8月3日(水)〜10月2日(日)

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