レギュラーメニューにイギリスとスイスが登場

4月1日より「イギリスの朝ごはん」、「台湾の朝ごはん」、「スイスの朝ごはん」の3つの朝ごはんがレギュラーメニューになりました。


「イギリスの朝ごはん」は産業革命の頃から食べられているイギリスの定番朝ごはん「フルブレックファスト」。忙しい労働者のためのボリューム満点メニューでしたが、現在は週末のブランチに食されることの多いメニューです。


「台湾の朝ごはん」は朝ごはんから外で好きなものを選んで食べるのが一般的な台湾で人気の3 品を1プレートになっています。 ①豆乳のスープ「鹹豆漿(シェンドウジャン)」。 ②台湾版の玉子焼き「蛋餅(ダンピン)」。 ③餅米でにぎった具だくさんおにぎり「飯団(ファントワン)」の3品。


「スイスの朝ごはん」は牧童が食べていた食事をヒントにスイスの医師がサナトリウムの患者向けに考案したミューズリーとうメニュー。ミルクでやわらかくしたオーツ麦にドライフルーツやナッツなどを混ぜて食べる火を使わないローフードです。


閲覧数:859回0件のコメント

最新記事

すべて表示