折り紙で学ぶ世界の朝ごはん、キッズトーン「おいしいORIGAMI」第1弾はイギリス

株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントのキッズ専門ブランド「KIDSTONE」(キッズトーン)とWBAがコラボして、「イギリスの朝ごはん」をテーマにした折り紙商品「おいしいORIGAMI」の発売が決定致しました! 第1弾はただいま特集中のイギリスの朝ごはんです。折り紙を折りながら、イギリスのパンってなんで薄くてカリカリなんだろう?トマトは生じゃなくて焼いてあるのはなぜだろう?そもそもイギリスってどこにあるんだろう? そんな素朴な疑問を感じながら、イギリスの文化に触れる機会として、家族で楽しんで頂ければと思います。 「おいしいORIGAMI」はWBAでも発売しています(500円+税)。 来年1月26日にはWBAで「おいしいORIGAMI」発売記念ワークショップも開催予定。半熟スクランブルエッグの作り方やパンの揚げ方などを覚えて、お土産に「おいしいORIGAMI」が付く内容です。応募はキッズトーンのWebサイトからお願いします。 #イギリス #イベント

1月6日(金)から「中国の朝ごはん」がスタートします

クリスマスも終わり、今年も残すところわずかとなりました。只今特集している「イギリスの朝ごはん」は12月28日(水)が最終日となります(19時30分ラストオーダー)。 年末年始は1月5日(木)までお休みをいただきまして、1月6日(金)7時30分からは「中国の朝ごはん」がスタートします! 古来より食が人間にとって大切なものという意識がひと際強い中国。民衆に至るまでたとえ食材が限られていても、美味しい料理を作ろうとする知恵と情熱が中国の食文化を今日の域まで高めてきました。また「医食同源」という思想のもと、全ての食材には健康に関わる固有の性質があるとして、食材の温度や味、色を意識して食べる食文化が根付いています。広い中国には地域ごとの文化や食材の違いから広東料理や四川料理といった八大菜系といわれる分類があります。1月と2月のワールド・ブレックファスト・オールデイはそんな中国の第一の都である上海を中心に、朝ごはんを通して中国を旅します。 中国の朝ごはん ¥1500(税抜き) 2017年1月6日(金)からスタート(2月26日(日)まで) 朝ごはんには温かい消化によいものを食べる中国。特に上海ではお粥が好んで食べられます。中でもピータンと脂身の少ない豚肉のお粥「皮蛋痩肉粥(ピーダンショウローズォウ)」が人気です。また小麦粉を棒状に揚げた「油条(ユーティアオ)」や椎茸や青菜などの餡が入った「菜包(ツァイパオ)」といった点心類も朝ごはんの定番で、汁気のある粥などと油条や菜包などの比較的乾いた食べ物を組み合わせて食べます。そして上海で人気の小菜(簡単な料理)である高菜と筍と枝豆を和えた「雪菜毛豆

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